昨日は静かな朝でした、キジバトが静かに歩き回っています。
聞きなれない鳴き声。スズメより、澄んだ声?藪ニッケイにするする登る鳥。
コゲラです。あらっつと思う間に何処かへ行きました。
午後にも鳴き声は聞こえました。
以前はたくさん来てくれていたのに、でも素早い姿が見えただけうれしいです。
今日は曇り、明日の朝が楽しみです。
昨日は静かな朝でした、キジバトが静かに歩き回っています。
聞きなれない鳴き声。スズメより、澄んだ声?藪ニッケイにするする登る鳥。
コゲラです。あらっつと思う間に何処かへ行きました。
午後にも鳴き声は聞こえました。
以前はたくさん来てくれていたのに、でも素早い姿が見えただけうれしいです。
今日は曇り、明日の朝が楽しみです。
昨年暮れに救急車で成田の徳洲会病院に運ばれました。
身動きできない状態でした。
廃用症候群と言われたそうです。私はなにも知らなくて。
ベッドから車いすに移るのが、大変でした。理学療法士の方が
来てくれて車いすに移されます。そこで少しずつ歩きの練習です。
大変でした。少しずつ慣れてきました。相変わらずベッドで食事を
していました。別の近くの病院に移ることになりました。
その時お世話いなった親切な看護師さんが、何かこそこそお話ししています。
持って行った派手なセーターを着せてお姫様風にしようと決まったそうです。
あっちの病院に行ったら、馬鹿にされたら可哀そう、ひそひそ
三人のおかげでお姫様風になった私は、自分でもびっくり。次の病院に転院~
お礼もそこそこでした。
そこではすぐに病院衣に着替えさせられました。なんか徳洲会成田の三人様に
申し訳なかったです。
後でお礼の手紙をと思いましたが、書けませんでした。
その病院に一か月お世話になって、次はリハビリ専門の病院に転院。
体育館のようなところで沢山の人がそれぞれの先生にお世話になっています。
わ~怖いな、大きな機械もたくさんあります。
キッチン、お風呂、トイレ、畳の部屋、ゲーム、もあります。
担当の先生は優しくお世話してくださいました。
車いすから、シニアカーの変わったときは、車いすと別れるのがさびしかったです。
少しずつ杖に代わりました。
やっと歩けるようになりました。息子たちは歩けるようになるとは思っていなくて
びっくりしたようです。
そして我が家に戻ってきました。週二回リハビリ病院から先生が訪問リハビリに来てくださいます。
我が家に帰れた有難さを思い、お世話になった沢山の方々に感謝の気持ちでいっぱいです。
今日は静かな朝でした。雀の可愛い声も、なくキジバト夫妻が
家の中をのぞいてます。
元気なイソヒヨドリは何処に~
もしかしたらあのよちよち歩きの地味な鳥は、奥さんじゃなくて
幼鳥だったのかしら。フエンスにとまって一休み。
お向かいの庇にとまり斜め前の屋根のかなたに消えました。
今日は声も姿もありません。
なんか静かで寂しいです。
相変わらずカナヘビが日向ぼっこをしています。
新聞を取りに玄関を開けたら、見たことがない鳥がこちら向かってきます。
迷っている様子です。塀の上で大声で騒ぐ鳥。イソヒヨドリです。
奥さんが迷ってよちよちして旦那さんが、早く早くとせかしているようです。
大きな声です。やっと旦那さんと一緒に並びました。
お隣のヒヨドリ、スズメ、も大騒ぎでした。
イソヒヨドリのFを初めて見ました。
ウズラかと思いました。
落ち着いたころ新聞を無事とりました。
新聞を取りに玄関を出たら、目の前に蛇がいました。
青大将でしょうか、植木鉢にかけるペットボトルを持っていたので
蛇にかけてしまいました。
2メートルはあったでしょうか。
向かってくるようすがないので、じっとしていました。
お隣から来たのでしょう。
身体をくねくねして、葉蘭の茂みに入ってくれました。
お隣の奥さんが出てきました。母が守り神と言っていたわ。
どうやら両隣と我が家を行ったり来たりしたいるようです。
両隣と我が家の守り神かしら。
ご心配おかけしました。
5か月の入院生活で歩けなくなるかもと言われた私が
よちよち歩きながら一人で生活できるようになりました。
最初の病院ではほとんどベッドで、次は車いすで移動できました。
このまま車いすの生活で終わるかと言われていたそうです。
何も知らない本人は頑張っていました。
リハビリ専門の厳しいと言われている病院に転院。
厳しかったです。先生は優しい言葉ですが、厳しかったです。
でもみんなそれぞれ頑張っているのを見て、私も~と思いました。
体育館のように広くて、沢山の器具があって最初は怖かったのですが、
先生の励ましで、少しずつ立ったり座ったりができるようになりました。
車いすからシニアカーになりました。
車いすが恋しいと思いましたが、先生はもう卒業ですよ。と優しくおっしゃいます。
知らないうちにかたずけられてしまいました。寂しかったです。
キッチンでの練習、バスルームでの動作、ゲーム、など。楽しいこともありました。
広い庭でお花見もさせてくださいました。
顔見知りになった方が退院別の施設に行きました。
あなたも来てね~と言われました。
一人で暮らす私の家の様子を先生たちが調査に来ました。家屋調査です。
ほんの少し直すだけでOKとなりました。
それを聞いた男性の看護師さんが、ガサ入れみたいですね。といったので大笑いでした。
真冬に入院、暑くなっての退院で布団、洋服の入れ替えで疲れました。
病院から、訪問リハビリの先生が週二回来てくださいます。
そのために念入りな片付けとまた忙しいです。
でも先生が来てくださるので安心です。
転ばないようにしっかり頑張ります。
~
長いことお休みしていました。
暮れにぎっくり腰で、大したことがないと
カーテンを洗濯したり、家の中の片付けで
起き上がれなくなりました。
セコムからの連絡で、長男と救急車で病院に運ばれました。
それ以来徳洲会成田,聖隷佐倉市民病院、最後に
八千代リハビリテーション病院と計5か月の入院になって
よちよち歩きながら、我が家に戻ってきました。
これからもよろしくお願いいたします。
厳しいリハビリで怖かったけれど有難いことでした。
いまは家の中の整理をしています。